hdd 修復@情報
hdd 修復@情報

2007年10月02日

hdd修復を不可能か大低下させる操作とは?

hdd修復を業者に頼む前に、デフラグを実行しない、OS付属の復元ポイントに戻さない、データが消えた後のデータに上書きしない、よほどPCの知識に自信がない限り分解しないことです。このようなことをすれば、hdd修復の可能性が大幅に落ちるか、hdd修復ができなくなるからです。

hddの障害には、比較的hdd修復しやすい論理障害とhdd修復が論理障害より少し難しくなる物理障害があります。

論理障害とは、OSの障害やウイルスによるhddの消失、うっかりしてデータを削除したなどの操作ミスです。うっかりして、外付けハードディスクをフォーマットすることなどです。物理障害とは、hdd自体に機械系や電気回路などの障害が発生したものです。

私は、前のパソコンは5年の内、まともに動いたのは2年半でしたが、よくデフラグをしていましたし、ウイルスにもやられましたし、何故か東南アジアのある国からよく侵入されました。

それにこりて今回は、高機能のパソコンを買いました。買ってもうすぐ一年になりますが、一回も故障しません。高機能のものを買っても運が悪ければすぐ故障しますが、今回は運も良かったようです。
posted by とも at 11:03| Comment(0) | TrackBack(1) | hdd 修復 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/58365060

この記事へのトラックバック

hdd修復
Excerpt: ハードディスクのフォーマットハードディスクのフォーマットハードディスクのフォーマットについて質問ですが、全然終了しません。アロケーションユニット xxxxxxxを修復しようとしています。の画面で少しず..
Weblog: HDD修復サルベージュへの道
Tracked: 2007-10-06 20:50

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。